新たな押しの値幅の反応の仕方について【11月7日】

まさとです。
更新遅れました。
前回紹介した、値幅に関してですが、その後もおもしろい動きをしてくれてますね。
いやー、チャートってなんでこう、こんなにいろいろ見せてくれるんでしょう。
[clink url="https://cryptostudy.jp/official/report1101/"]
↑前回の記事です。
この時に決めた値幅が、その後チャートの動きにどうかかわっているのか?

まず、一時下値を支える値幅にはなっていることがわかりますよね。
その後に下回っちゃっているんで、利益が取れるかどーかは微妙なところなんですけれど、
それでも、おもしろい動き方とは言えますよね。

次に、高値を動かしていくと、こういう値幅ピッタリ系の動きもあることがわかるんですね。
この値幅が少しずつ下へ下へ移動した後、そこがきっかけで下げ止まり、上昇していく動きになっているのなら、
値幅を探すって有効ですよね。そう思いますよね。
なので、探し続けていければいいのかなと思います。

昨日の夕方時点でこんな感じの動きになっていたんで、ここからどうなるのかな?
って思って記事の準備をしていました。で、今16:30くらいなんですけど、
その時点でこんな感じになっています。

止まるのかどうかはわかりませんが、なんとなく短期的にすでに反応してるっぽい?
まぁ、ライン分析っていうのは、短期的には大体反応しているように見えるので(笑)、
これに関してはまだ待ちかなって感じですが。
その後の動きが楽しみですね。

あとは、下値を超えてきた場合には、値幅2倍で準備しておけると良いのかなって思います。
こうして余裕をもって相場の判断をしていければいいのかなって思います。

ちなみに、週足でのチャネルはこんな感じ、
今、戻りの値幅の上限に近づいているので、そこにタッチすると、
下がるのかな?って思います。
買いを入れている方は、じっくりまったり待ち続けると良いのかなと思います。